こんにちは!日本のグルメの中心地・東京で15年過ごしたWEBライターみとです。
2025年4月6日放送「一茂×かまいたち ゲンバ」では
神楽坂で今人気のあるスポットが紹介されていました。
その中でも、長嶋一茂さんが絶賛していたメロンのフルーツサンドが注目を集めていますね!
神楽坂、メロン、というと、まさに高級!というイメージですが
我々庶民でも手の届きやすいメニューがたくさんありましたよ。
それでは早速、
2025年4月6日放送「一茂×かまいたち ゲンバ」で紹介された
神楽坂でメロンが食べられる店名や場所、おすすめのメニューなど紹介していきますね!
2025年4月6日放送「一茂×かまいたち ゲンバ」で紹介された神楽坂でメロンが食べられるお店について
・店名は何で、場所がどこか知りたい
・そもそもどんなメニューがあるの?
【ゲンバ】神楽坂でメロンが食べられるお店はどこ?2025年4月6日放送
2025年4月6日放送「一茂×かまいたち ゲンバ」で紹介された神楽坂でメロンが食べられるお店が
「メロンすごい!」「おいしそう!」と話題です!

画像引用元:https://www.melon-roman.com/menu/
今日はそんな神楽坂のホットスポットについて、詳細をお伝えしていきます。
【ゲンバ】神楽坂でメロンが食べられるお店は「果房 メロンとロマン」
2025年4月6日放送「一茂×かまいたち ゲンバ」で
長嶋一茂さんが絶賛していたメロンのフルーツサンドが食べられるお店は、
果房 メロンとロマン
です!
この「メロンとロマン」、実は青森県つがる市の運営なんです。
私も初耳でしたが、つがる市は、リンゴだけでなく日本を代表するメロンの産地とのこと。
そんなつがる市が、今、メロンのためにできることは何か、メロンをもっと多くの人に愛される果物にしていくにはどうすればよいか、そんなことを一生懸命に考えて、
神楽坂に日本初のメロン専門工房「メロンとロマン」をつくったとのことでした。
メロンのシーズンには、食べ頃を迎えるメロンの生果を味わえるメニューを。
オフシーズンには、メロンの風味をとじ込め、工夫を凝らしたメニューを。
ここは「メロンの未来をつくる工房」なんだと言い切ります。
なんだか胸が熱くなりますね…!
【ゲンバ】神楽坂「果房 メロンとロマン」季節で変わるメロンパフェ!
2025年4月6日放送「一茂×かまいたち ゲンバ」放送中にも
いくつかおいしそうなメニューが登場していましたよね!
「メロンで育った」と豪語する長嶋一茂さんが絶賛していたメロンのフルーツサンドはもちろんですが、
神楽坂〈果房 メロンとロマン〉
— 春眠 (@syunmin7) March 13, 2025
青森県つがる市によるメロン専門工房🍈
極厚サンドイッチは断面以外にもちゃんと果肉が入ってて嬉しい
レーズンパンとの相性の良さに驚き
フルーツティーにメロンチーズクリームを加えるとまろやかな味わいに変化して、飲み終わったあとの果肉も楽しめた pic.twitter.com/kCqQGbMEy9
私はやっぱりパフェに心を奪われます!メロンパフェ!圧巻!です。
来週4月9日からは、投票で選ばれた新しい春メニューが登場するとのことですので、ぜひチェックしてみてください!
なお、気になるお値段ですが、フードメニューは下記の通りでした。(2025年4月6日現在)
メロンと甘味のパフェ | ¥1,650 |
---|---|
メロンの特製フレンチトースト | |
レギュラーサイズ | ¥1,650 |
ハーフサイズ | ¥980 |
メロン・カップショートケーキ(青肉/赤肉) | ¥850 |
メロンのバスクチーズケーキ | ¥850 |
生メロンのフルーツサンド | |
単品(青肉/赤肉) | ¥650 |
2種セット | ¥1,200 |
なめらかメロンプリン(青肉/赤肉) | ¥680 |
メロンとクレープ | ¥980 |
メロン専門店のキーマカレー | ¥980 |
この値ごろ感でメロンが楽しめるのであればむしろお得かな?と思うのですが、いかがでしょうか?
神楽坂「果房 メロンとロマン」のアクセス&詳細情報
今回ご紹介した東京・神楽坂「果房 メロンとロマン」の詳細情報をまとめます。
- 営業時間 水〜日 11:30〜17:30 (16:30ラストオーダー) ※月・火が祝日の際は営業
- 予約可:ネット or 電話 03-6280-7020
- Google口コミ ★4.2
まとめ【ゲンバ】神楽坂でメロンが食べられるお店は「果房 メロンとロマン」
今回は、
2025年4月6日放送「一茂×かまいたち ゲンバ」で紹介された
神楽坂の「果房 メロンとロマン」を紹介しました。
青森県つがる市が運営するメロンのおいしさが存分に楽しめるお店です。
趣のある神楽坂の坂道を散策しながら、ぜひメロンの奥深さと春の訪れを感じて下さい!
それではまたお会いしましょう!